お金があっても不安だった私が、崖っぷちになっても希望を持てるようになった理由
今年の1月末に、貯金が底を尽きそうになっていること、神様に祈り求めることでその窮地を脱したことを証しました。
去年の11月末から仕事再開に動き出し、1月末になんとか仕事を再開することができ、報酬が3月31日に無事に振り込まれました。
最終的には貯金の残高が3万円強で、4月のクレジットカードの支払いを考えるとマイナス。
31日に振り込みがなければ家賃が払えないという、笑うに笑えない状況でしたが、無事に乗り切ることができました。
神様から仕事を再開するようにという霊感が来なかったら、完全に終わっていましたね。
どうしてこのような状況に陥ったのかというと、web開発に集中するために仕事を休んでいたからですが、仕事を再開すればすぐに収入が入るだろうと、甘く見ていたところがあります。
とにかく、崖っぷちから無事に復活したわけですが、RAPT氏の仰るとおりに神様を信じていると、このように必ず助けの手が差し伸べられます。
「神様を信じてもそんな目に遭うなら信じない方がまし。」と思う方がいるかもしれません。それはそれで仕方がありません。
私に経済的なゆとりがあり、このような経験をしていなければ、経済的に追い詰められている人に「神様に祈ったら助けてもらえる」と言ったところで空虚な言葉にしかならなかったでしょう。
しかし、この経験により、同じ境遇に陥った人に対して、こうすれば乗り越えることができるという答えを示すことができるようになりました。
艱難を神様とともに乗り越える経験をすることで、今後、何があっても神様に頼れば乗り越えられると信じられるようになります。さらに、同じ境遇に陥っている人を助けることもできるようになります。
聖書に「苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生む」と書いてあります。(ローマの信徒への手紙 5:3-4)
また、「あなたがたを襲った試練で、人間として耐えられないようなものはなかったはずです。神は真実な方です。あなたがたを耐えられないような試練に遭わせることはなさらず、試練と共に、それに耐えられるよう、逃れる道をも備えていてくださいます。」とあります。(コリントの信徒への手紙 10:13 )
したがって、RAPT氏の教えに従って神様に従う限り、どんな状況下でも希望を持って生きられますし、どんな苦難をも乗り越えることができます。
世の中を見渡すと、どこにも希望がないように見えますが、人に頼らず、自分の力に頼らず、神様だけに頼ることで、本物の希望が見えてきます。
信じる、信じないは自由ですが、人間の力では、悪魔にも悪魔崇拝者にも勝つことができません。
人類を憎んで滅ぼそうとする悪魔と、それに使われて悪の限りを尽くす悪魔崇拝者たちが支配する世の中でまともに生きていくためには、神様に頼るしかありません。
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さらには、単に生き延びるだけでなく、RAPT氏は誰でも世界を変えられると仰っています。
人間の力やお金の力ではこの世の中を変えることはできません。悪魔崇拝者たちのほうが圧倒的に多くのものを持っているからです。
しかし、神様に頼れば変えることができます。
そう考えると、10日間の断食は、1億円、1兆円よりも遥かに大きいかもしれませんね。それがどれほどの義の条件になったのかはわかりませんが、あれ以後、賢くなったというか、脳の次元が上がったというか、よく閃くようになりましたし、いいアイデアを頂いて、作成中のサイトも次元が爆上がり中です🔥。
やるべきことが沢山あるのでいつ完成するのか見当も付きませんが、いつかは完成します。沢山の人が楽しんでもらえると嬉しいのですが。
しかし、この世にどんなに楽しいものがあったとしても、心の中に不平や不満、悩みがある状態では楽しめませんし、救われません。
希望を持ってこの世を生きるには、神様に頼るしかないと私は思います。
豊かであった時と、極貧を経験した今とを比較しても、私は今の方が希望を持って生きることができています。
お金があっても不安、心配はありました。そして、どうすればいいのかと考えて、あれこれ試したところでそれはなくなりませんでした。
しかし今は、必要なものは神様がすべて与えてくださると確信しているので不安を抱くことがなくなりましたし、たとえ不安が生じたとしても、祈ってなくすことができるから幸せです。
私と同じような境遇に陥っている人も、そうでない人も、できるだけ沢山の方が神様に立ち返り、RAPT氏の教えを実践して、神様からの豊かな祝福を受けられますように心からお祈りいたします。
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
この終わりの時に、主はこの地上に降臨されたと私たちにはっきりと仰いました。
しかし、主がこの地上に降臨したからといって、私たちの身の上に良いことばかりが起きるというわけではありません。
主が降臨されたのは、この世の悪を全て消し去るためです。
私たち一人一人の中にある悪と、この世の全ての悪を消し去るために降臨されたのです。
私たちの中から悪がなくなってこそ、私たち一人一人が救われて幸せに生きられるようになりますし、この世から全ての悪が一掃されてこそ、この世の全ての人々が幸せに生きられるようになるからです。
そのため、主はこの世に様々な裁きを下し、この世から全ての悪を一掃されようとしておられるのです。
そんな中で、心から自分の罪を悔い改めて義に立ち返る人は救われますが、悔い改めず悪を行いつづける人は、主の裁きを受けて滅んでいきます。
主はそのようにして、この世に真の平和と幸福をもたらし、地上天国を実現されようとしておられるのです。
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
今回のコロナパンデミックによって、多くの人々がコロナに感染して命を落とすよりも、経済的に追い詰められて命を落としそうな勢いになっています。
しかし、この世の人々はこの本末転倒の有様に気付くこともなく、相変わらず政府の言いなりになって自粛を続け、自らの首を絞めているという有様です。
そして、主はこのような状況を通して、神様のことを足蹴にしてきた日本人を全て裁かれておられるのです。
それと同時に、イルミナティ自身も、自らが仕掛けたコロナパンデミックによって多大な損害を受け、滅び去るだろうと主が仰っておられます。
彼らの計画は彼らの思う通りに進むことはなく、むしろ墓穴を掘って終わりになるでしょう。
このようにして、主はこの終わりのときに、神様を信じず、神様を愛さなかった全ての人々に裁きを下されます。
そうすることで、真に神様を信じて愛する者にのみ祝福を与えて、喜びと平和と希望の中で生きられるように導いて下さっているのです。
それがこの終わりの時に主が成される最後の裁きです。
RAPT有料記事464(2020年5月4日)この終わりの時、自分の力がいかに無力で、神の力に頼らずには生きてはいけないということを深く悟るまで、主の裁きは続くだろう。
RAPT有料記事216(2017年10月16日)神様に頼らない者は一しか与えられず、神様に頼る者は無限に与えられる。
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
この世の多くの人々は、この世の中を地獄のようだと感じながら生きています。
実際、この世の中を天国のようだと感じながら生きている人よりも、地獄のようだと感じながら生きている人の方が遙かに多いというのが現実でしょう。
しかし、果たして神様は、この世の中を地獄のような世界としてお作りになられたのでしょうか。
決してそんなことはありません。
神様はこの世の中を天国のような世界としてお作りになり、そこで私たち人間が楽しく幸せに暮らせるようにしたいと願っておられました。
しかし、人間がサタンに騙されて堕落し、悪にまみれて生きるようになったため、この世の中は地獄のような世界へと化していったのです。
そんな地獄のような世界を天国のような世界に作り替えるためには、先ず私たち人間が堕落から回復し、すべての罪を悔い改めて、罪の中から出てこなければなりません。
そうしてこそ、私たち人間はサタンの侵入を許さなくなり、聖霊に豊かに満たされて、神様の体となってこの世を生きることができるようになります。
そして、そのような人が増えた分だけ、この世の中は天国のような世界へと作り替えられていきます。
この終わりの時代に、主はそのようにして地上に天国を作りたいと願っていらっしゃるのです。
皆さん一人一人が、このような主の深い御心を悟って、実際に主の願い通りにこの地に天国を成していくことを心から願います。
RAPT有料記事359(2019年3月18日)艱難のときこそ自分の罪に気付くチャンスだ。そして、罪を悔い改めてこそ聖霊を受けられるし、聖霊を受けてこそこの世が天国のように感じられるだろう。