【薬害】コロナワクチンにより流産率が年々100%増加。

フロリダ州の産婦人科医「キンバリー・ビズ」によると、コロナワクチン接種開始以降、新規妊婦が減少し、流産率が年々増加しているとのことです。

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青:新規患者、オレンジ:流産数

画像は、Real time obstetrician/gynecologist’s data on new patients and miscarriages for 2021 and 2022 (and now 2020 for baseline) より

「ファイザーの試験では流産率が80%でした。彼らはそれを知っていたのです」。

何千もの妊娠に携わってきたキンバリー・ビス医師は、コビド注射の後、流産率が年々「100パーセント」上昇していくのを目の当たりにした。

さらに恐ろしいのは、出生率が世界的に低下しており、ワクチン接種率と密接な相関関係があることだ。

例えば、イゴール・チュドフは以前、ハンガリーで最も予防接種を受けていない上位5県では出生率が平均4.66%しか低下しなかったのに対し、最も予防接種を受けている上位5県では出生率が15.20%低下したと報告している。

この問題は非常に深刻で、EUは100万人以上の新生児が産まれるはずだった。

 

また、コロナワクチン接種開始以降、流産が58倍に増えているという報告もあります。

 

カナダにおいても、不妊や流産が著しく増加しているそうです。

稲葉可奈子(みんパピ!代表理事)は、「(コロナワクチンで)不妊になるっていうのは、これはもう、デマオブデマ」と断言していましたが、誰がデマを垂れ流しているのか、誰の目にも明らかですね。

 

河野太郎も、「ワクチンをうって不妊になった人はいない、胎児にも影響がないので妊婦さんは安心してワクチンをうってください」と言っていましたね。

 

コロナ茶番を起こした中国共産党、コロナワクチンを推奨した悪人たちに、厳しい裁きが下りますようにお祈りします。

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