医師・作家の「知念実希人」 名誉棄損で敗訴。
コロナウイルスの危険性をさんざん煽って、コロナワクチンを推奨していた医師・作家の「知念実希人」が、名誉棄損の罪で敗訴し、損賠賠償金を支払うように命じられました。
原告の鵜川和久氏は、「NPO法人駆け込み寺2020」を通じて、コロナワクチン被害者や遺族らへの支援を行っているほか、SNSを通じて健康被害の現状について積極的に発信しています。
鵜川氏は昨年1月21日、相談者から渡された死体検案書の氏名などをマスキングした画像とともに、「国は死亡者がどれだけ出れば公に発表するのだ」とXに投稿しました。
この投稿に対し、知念実希人は「完全に捏造ですね。」と断言、その上で死体検案書の書式が間違っており、誤字もあるなどと指摘し、「最も厳粛な書類である死亡診断書を偽造するなど、恥を知るべきです」と批判しました。
鵜川氏は、知念実希人による投稿が名誉毀損に当たるとして、550万円の損害賠償と謝罪文の投稿を請求する訴訟を提起し、裁判所も原告側の主張を認めたとのことです。
【コロナ茶番の立役者】作家・医師の知念実希人に賠償命令 コロナワクチン被害者の死亡書類にXで『完全に偽造』と投稿し、名誉毀損の判決を受ける
知念実希人は、Xにて河野太郎を絶賛していました。
一方、鵜川和久氏やこの裁判で弁護士を務めた「青山まさゆき」氏は、参政党と関わりが深い人達と繋がっており、且つ応援されています。
そして、参政党の支持者は、「高市早苗」の支持者でもあります。
【中国共産党の傀儡どうしの繋がり】「参政党」の支持者は、ネオナチ団体と蜜月関係にある「高市早苗」の支持者だった!!
ということで、この裁判は、高市早苗と河野太郎の争いだった可能性があります。
鵜川氏が、本気でワクチン被害者を救済しようとしているのか、それとも被害者を政治的に利用しているだけなのか分かりませんが、少なくとも鵜川氏の周囲には、政治利用している人達がうじゃうじゃいるようです。
そして、そういう人達の中には、フェイクフォロワーで栄えているように見せかけている人もいるようです。
人によっては、反ワクチン活動を熱心に行っている(ように見せかけている?)これらの人達に期待を寄せているかもしれませんが、人に頼っていても問題は解決しません。
RAPT氏は、神様から啓示を受けられて、神様に頼る生き方と頼らない生き方の違いについて、詳しく教えて下さっています。
RAPT有料記事216(2017年10月16日)神様に頼らない者は一しか与えられず、神様に頼る者は無限に与えられる。
これからさらに沢山の方が、RAPT氏を通して神様のことを知り、神様を信じて愛することで神様から祝福を受けて、幸せに生きられますようにお祈りします。
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