コロナウイルスのNタンパクとSタンパク
前回記事で少し触れましたが、コロナウイルスのスパイクタンパク質(Sタンパク)とNタンパク質(Nタンパク)について。
SタンパクとNタンパクについては、以下のようにいわれています。
※ Nタンパク(ヌクレオシドタンパク):コロナウイルスの遺伝子を包む殻のことを指します。Nタンパク質は現在使用されているmRNAワクチンからは人工的に生成することができず、ワクチンとの関連がない部分です。
Sタンパク(スパイクタンパク):細胞表面のトゲトゲタンパク。Sタンパク質の主な役割は、ヒトの細胞表面にある受容体と結合して感染を起こすことです。Sタンパク質が受容体と結合することでウイルス本体がヒトの細胞と融合し、コロナウイルスの遺伝子がヒトの細胞内に移行して感染が成立します。
ワクチン接種後に亡くなった場合、剖検で得た組織を免疫染色して、NタンパクとSタンパクが両方とも検出されたらコロナ感染による死亡で、NタンパクがなくSタンパクだけが検出されたらワクチンによる死亡と判断できるといって、研究が進められているそうです。
これに対して、「これはウイルスが存在するという前提に基づいている気がするんだけど、ウイルスの存在を証明できておらず病気の原因が何なのか分からないのに、検査キットを作ることは可能なんだろうか?」「コロナに感染した後にワクチンを打って死亡した場合はどうなるの?」という意見がツイッターで上がっています。
繰り返しになりますが、ウイルスは存在していないので、コロナウイルスによる死亡はありません。
この方法では、ワクチンによる死亡が隠蔽されるだけです。
ワクチン接種後に死亡された方でSタンパクが検出されなかった事例がありますし、SタンパクやNタンパクの検出キットに細工をすれば、“科学的"にワクチン死を否定することができます。
かねてよりコロナワクチンの危険性を訴えてきたファイザー元副社長のマイケル・イードン博士も、ウイルスは存在していないと仰っています。
ファイザー元副社長のマイケル・イードン博士が警告「3回目のコロナワクチン接種に近づいてはいけない」
世界中の人がウイルスは存在していないということに気付き、イルミナティ(中国共産党)の洗脳から抜け出すことができますようにお祈りします。
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