コロナワクチンとアルデヒド臭と白い血栓とマイクロプラスチック

コロナワクチン接種者の心臓や血管内から、白いひも状の物質が発見されたという報告があります。

コロナワクチン接種後に突然死した人の心臓から、工業的手法で作成されたような紐状物質が発見される 「こんな物質は見たことがない」と防腐処理の専門家

このひも状の物質は、防腐剤と共に容器に入れて冷蔵庫に保管したところ、2,3日後には3から4倍に増大したそうです。

 

Remember Those Fibrous Clots That Came Out Of The Jabbed? They Seem To Be Alive And Growing!!

また、コロナワクチン接種者から、ケミカル臭、アルデヒド系臭がするそうです。

 

アルデヒドは強い刺激臭を持ち、例えばホルムアルデヒドだと、べニア版の臭い、ビニールのシールなどに付着している匂い、ツンとくる酸っぱいニオイなど鼻にツンとくる匂いがするそうです(こちら)。

マジックやボンド・接着剤、教科書、工作用ニス、ラッカー、水彩絵の具、ポスターカラー、墨汁といった学校の文具や教材から、アルデヒド類や揮発性有機化合物が発生しますが、このような臭いなのでしょうか。

で、文具や教材から出てくる物質のうち、ホルムアルデヒドやフェノールが、特に毒性が高いようです。

ホルムアルデヒドの急性毒性はきわめて強く(ラット経口LD50=100 mg/kg),ヒトが吸引すると,鼻やのどの粘膜が刺激され,せきや息切れが激しくなり,目や皮膚に接触すると炎症を起こす.

フェノールの急性毒性はホルムアルデヒドよりもやや弱いが(ラット経口LD50=530 mg/kg),ヒトが蒸気を吸入すると,目やのどの粘膜が刺激され,せきや息切れが激しくなり,目や皮膚に接触すると炎症を起こす.

また,水生生物に対する毒性が高く,この毒性ランクはホルムアルデヒドよりも高い.

絵具から放散するホルムアルデヒド及びフェノールの分析

フェノールは、水彩絵の具のような特有の薬品臭で、ナチスドイツが安楽死殺害政策にフェノール注射を用いたと言われています。

ホルマリン(ホルムアルデヒド水溶液)もまた、大量に注射すると死亡します。

生理食塩水と間違ってホルマリン投与、28歳患者死亡 ロシア

フェノール類のフェノキシエタノールとホルマリンはワクチンに含まれていますが(こちら)、フェノール類とホルムアルデヒドは反応を起こしてフェノール樹脂(ベークライト:プラスチック素材)を作るようです。

樹脂

熱硬化性樹脂(フェノール樹脂・アミノ樹脂)の合成や反応・用途・付加縮合など

2一フェノキシエタノールとホルムアルデヒドとの酸触媒反応

コロナワクチン接種者から発見された白いひも状の物質は、このような化学反応によって作られるのかもしれません。

防腐剤と一緒に保管したところ、ひも状物質が増大したようですが、その防腐剤がアルデヒド類やフェノール類であれば、フェノール樹脂の材料になります。

ポリオやインフルエンザワクチンには、ホルマリンとフェノキシエタノールの両方が入っていますが、もしかしたら体内で反応してプラスチックを作るかもしれません。

人の血液中からマイクロプラスチックやナノプラスチックが検出されたというニュースがあり、環境汚染が原因とされていますが、ワクチンが原因かもしれません。

マイクロプラスチック、人間の血液内で発見される…その影響は今のところ「何も分かっていない」

以下の記事では、血液中からナイロンが検出されたそうですが、ナイロンの材料もワクチンに入れることができるのかもしれません。

国内の人の血液中から、ナノプラスチック初検出。「ナノプラが有害化学物質を体内に取り入れ、蓄積」の可能性。「プラ汚染+化学物質汚染」の連動を示唆。東京農工大教授らのチーム(各紙)

ナイロンと白いひも状物質は似ていますから、コロナワクチンにナイロンの材料が入っているかもしれません。

 

そのうち、ナノ・マイクロプラスチックであれやこれやの病気になるという話が出てきて、ワクチン薬害の隠蔽に使われるかもしれませんね。

また、日本財団の飯の種になるんでしょうね。

日本財団 ✕ 環境省「海洋ごみ対策プロジェクト」

【ねつ造されたプラごみ汚染】海洋ゴミの大半が、ストローやレジ袋ではなく、漁具であることが判明

【李家の愚策】小泉進次郎の行ったレジ袋有料化によりスーパーでの万引きが深刻化「被害数倍に」本人は「自分が決定したわけではない」と責任逃れ

コロナ茶番を起こしたもの、ワクチン接種を推奨したものが裁かれますようにお祈りします。

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