コロナワクチンと脂質ナノ粒子(PEG)とマイクロプラスチック

前回、血液中から発見されたナノプラスチック、マイクロプラスチックは、ワクチンに原因があるのではないかとお伝えしました。

コロナワクチンとアルデヒド臭と白い血栓とマイクロプラスチック

コロナワクチンに含まれる脂質ナノ粒子は、ドラッグデリバリーシステムとして使用され、親水性と親油性の両方の薬剤を運ぶことができます。

SLN(固体脂質ナノ粒子)の利点には、生理的的脂質の使用(急性および慢性毒性の危険性を低減)、有機溶媒の不使用、潜在的な幅広い適用範囲(経皮、経口、静脈内の投与)、高圧ホモジナイザーによる製造方法が確立されていることなどが挙げられる。さらに、難水溶性の薬物を固体脂質マトリックスに組み込むことによって、バイオアベイラビリティの向上、水や光などの外部環境から敏感な薬物分子の保護、さらには放出制御特性などが主張された。さらに、SLNは親油性と親水性の両方の薬剤を運ぶことができ、高分子/界面活性剤ベースの担体と比較してより低価格である。

固体脂質ナノ粒子

ということは、プラスチックやナイロンの材料を運ぶことができます。

こちらの動画では、親油性と親水性の薬品を混ぜるだけでナイロンが作られていますが、これらは脂質ナノ粒子に包んで投与することができます。

 

脂質ナノ粒子にはポリエチレングリコール(以下、PEG)が含まれていますが、PEGはエチレングリコールが沢山結合したものです。

エチレングリコールと「テレフタル酸」が反応すると、ポリエステル繊維の材料「ポリエチレンテレフタレート(PET)」になります。

血液中から検出されたプラスチックは、ナイロンやポリエチレンテレフタレートが多かったそうですが、脂質ナノ粒子に材料を包んで投与すると、体内でこれらのプラスチックが合成される可能性があります。

国内の人の血液中から、ナノプラスチック初検出。「ナノプラが有害化学物質を体内に取り入れ、蓄積」の可能性。「プラ汚染+化学物質汚染」の連動を示唆。東京農工大教授らのチーム(各紙)

コロナワクチン接種者から白いひも状物質が発見されましたから、技術的にできるのでしょう。

ワクチン接種開始時に、お酒を控えるように言われていましたが、アルコールがあるとプラスチックの合成が上手く進まないのかもしれませんね。

PEG は、考古学では、古い木造品を保存する際に、内部の水分とPEGとを交換して固化することで保存するために用いられています。

PEGを投与して細胞内部の水分がPEGと交換されてしまったら、細胞は死ぬのではないでしょうか。

また、PEGにはタンパク質を結晶化する作用もあるそうです。

「塩」のようにタンパク質が結晶化するようですが、体内でタンパク質がきちんと作られなかったり、機能しなかったら、病気になるじゃないですか。

アルツハイマー病他、神経変性疾患は薬害。

さらに、PEGは細胞を融合する働きもするそうです。

細胞融合

「新型コロナウイルス感染症は脳細胞融合を引き起こし、慢性神経症状を引き起こす」という研究がありますが、これはウイルスではなくワクチンが原因で、恐らくPEGの細胞融合作用によるものでしょう。

COVID-19 Causes Brain Cell Fusion, Leading to Chronic Neurological Symptoms

記事では、融合した脳細胞をキッチンとバスルームのスイッチと照明に例えて、融合が起こると、それぞれのスイッチはキッチンとバスルームの明かりを同時につけるか、あるいはどちらもつけないかのどちらかになると記載されています。

融合した脳細胞は、まともに機能しなくなります。

コロナワクチンの脂質ナノ粒子そのものに毒性があることが知られていますが、これはまともな人間のすることではありません。

コロナワクチンに含有する「脂質ナノ粒子」に強い炎症を引き起こす毒性があるとの論文が発表 投与されたマウスは24時間以内に死亡

悪魔を拝んで、悪魔から霊感、構想を受けると、こんなキチガイ沙汰をするようになるんですね。

【中国共産党による洗脳】「習近平思想」を国家の教育課程に取り入れ、悪魔崇拝思想に過ぎないマルクス主義の信念を若者に徹底教育

話はプラスチックに戻りますが、プラスチックと言えば石油化学製品です。

石油化学製品であるプラスチック材料を注射で投与したらどうなるかというと、細胞膜が破壊され、ひどいときには細胞が壊死します。

石油の炭化水素成分の生化学的な毒性として最も特徴的なものは、細胞膜に対する作用です。細胞膜は、脂質ニ重層と呼ばれる構造をとっており、膜の外側が親水性のリン酸基、膜の内側は親油性の脂質で構成されています(【図1】)。海水中に溶解した炭化水素成分は、脂質と親和性があるために細胞膜の内部に入り込み、細胞膜の分子構造を破壊してしまいます。分子構造の破壊された細胞膜は、細胞膜の重要な機能である選択的透過性(必要なものを選択的に取り込んだり排出したりする機能)が失われてしまうため、ひどいときには細胞の壊死に至ります。生物に現れる具体的な症状としては、魚などエラ呼吸をする生物ではエラ上皮細胞が破壊されて窒息死したり、腎臓や脾臓に障害が現れたりします。

https://www.nite.go.jp/nbrc/industry/other/bioreme2009/knowledge/oil/oil_3.html

ほとんどの薬は石油から作られており、さらに重金属も混入されている可能性が高いです。

毎日薬を飲んでいると、毒が蓄積されて、いずれ病気になります。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

やはり薬剤耐性菌は、重金属耐性菌だった!!

悪魔崇拝者・イルミナティが滅び去り、平和な世界が来ますように、殺人医療がなくなりますようにお祈りします。

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