安倍晋三の祖父「岸信介」の曽祖父「岸要蔵(李要蔵)」は、文鮮明の祖父「文致國」と知己だった。
安倍晋三とその父「安倍晋太郎」、祖父「岸信介」と文鮮明がズブズブの関係だったのはよく知られています。
安倍一族と文鮮明がなぜこれほどまで親密なのか。
答えは彼らのルーツにありました。
岸信介の曽祖父は「岸要蔵」といい、李氏朝鮮の両班階級で、元は「李要蔵」と言われています。
彼は、同じ両班の儒者として知られた文鮮明の祖父の知己で、定州の人だったそうです。
具体的な証拠を確認できていないのだが、伝聞では、岸要蔵は、李朝両班階級で、元は李要蔵といい、李を分解すると木と子になるので、日本に来てからは岸を名乗ったと伝えられる。同じ両班の儒者として知られた文鮮明の祖父(文致國)の知己で定州の人だったといわれる。
岸信介と文鮮明はどちらも李朝両班の末裔なので気が合うのでしょう。昭和通商で麻薬や武器密売にも関わっていたようです。
岸信介は、日本最大の人脈アドバンテージの上に、若くして満洲国副総理の地位についたが、なぜか朝鮮経営には直接関与していない。
しかし、史上最大の麻薬武器密売組織である昭和通商を創立したのは岸信介だ。
このとき、昭和通商内部で文鮮明・小泉純也・笹川良一・文鮮明らの名前が見える。
昭和通商の手足となったのは、上海麻薬王と呼ばれた里見甫、技術長として二反長音蔵がいた。731部隊を作らせたのも岸信介といわれる。
初期には、昭和通商はイランから莫大なアヘンを輸入した。イランはアフガニスタンにケシ畑を作った。それをヘロインやモルヒネに精製する工場として、北京郊外の通州に基地が設けられた。フェンタニルが登場するまで、アフガン麻薬は黄金三角地帯と並んで世界の麻薬シンジケートの要だった。
これを青幇の麻薬利権を犯すものとして、通州工場を大規模に襲撃して麻薬精製作業を行っていた日本人女性を猟奇的に皆殺しにしたのが、青幇の頭目=蒋介石だった。
統一教会が日本に深く関わっているのは、このような裏の繋がりがあるからです。
ちなみに、「小泉純也」とは、竹中平蔵と一緒に日本を破壊した「小泉純一郎」の父です。
さらに、彼らは日本を激しく憎んでいた可能性がありますが、これまでの彼らのやってきたことを見ると明らかですね。
朴正煕と文鮮明らは、一般民衆を奴隷とみなしていた。両班階級から奴隷制度を奪った日本に対し、激しい敵愾心を燃やし、凄まじい反日教育を行った。同時に、国際勝共連合を使って、日本乗っ取り作戦を開始した。
李承晩が日本漁師50名の命を奪って強奪した竹島も絶対に返還しなかった。吉田茂も岸信介も、竹島強奪にまともに抗議さえせず、韓国の言いなりになった。
それは冒頭にリンクした、岸家の家系図を見れば、二人が朝鮮李朝と深い関係にあり、その代理人であった構図が浮き彫りになる。
【竹中平蔵】「日本は税負担が少ない国」「インフレ率が極めて低い国」と述べ、炎上
【中国共産党のスパイ・竹中平蔵】経済的に困窮する国民に海外渡航を推奨し批判殺到 自ら日本経済を破壊し、海外渡航できない日本人を侮辱
さらに、以前お伝えしましたが、以下の家系図からも重要なことがわかります。
文鮮明と安倍晋太郎はどちらも「李方子」の子に当たるので、彼らは異父兄弟になります。
ということは、文鮮明は安倍晋三の伯父にあたります。
また、安倍晋太郎の父は、大韓帝国最後の皇太子「李垠(りぎん、イ・ウン)」と言われています。
彼ら「李家」はユダヤ人の末裔であり、代々悪魔を拝んできた悪魔崇拝者であることがRAPT理論で明らかになっています。
安倍晋三は、父も母も「李家」の血筋で、さらに天皇家の血と大本教の「出口王仁三郎」の血も受け継いでいる悪魔崇拝のサラブレッドだったんですね。
ところで、李家・両班とはどのような人たちなのでしょうか。それは、「イザベラ・バード」の「朝鮮紀行」に詳しく記載されています。
『朝鮮紀行』(ちょうせんきこう、Korea and Her Neighbours)はイザベラ・バードが1894年(明治27年)から1897年(明治30年)にかけて、4度にわたり最末期の李氏朝鮮(朝鮮王朝)を訪れた旅行の記録。当時の朝鮮の風俗、社会、政治情勢などを知ることのできる歴史的資料である。
(中略)
李氏朝鮮の両班・官僚・刑罰・民族性
朝鮮には実質階級が盗む側と盗まれる側の2つであり、両班から登用された官僚階級は公認の吸血鬼であり、人口の5分の4をゆうに占める非貴族は文字通り「下の人間」で、吸血鬼に血を提供することがその存在理由となっていた。宗主国中国の影響のもとに、朝鮮の両班たちは貴族社会の全体的風潮である搾取と暴政をこれまで事実上ほしいままにしてきた[13]。
朝鮮の官僚については、日本の発展に興味を持つ者も少数はいたものの、多くの者は搾取や不正利得ができなくなるという私利私欲のために改革に反対していたとし、堕落しきった朝鮮の官僚制度の浄化に日本は着手したが、それは困難きわまりなかったと述べている。朝鮮国内は全土が官僚主義に色濃く染まっている。官僚主義の悪弊がおびただしくはびこっているばかりでなく、政府の機構全体が悪習そのもの、底もないほどの腐敗の海、略奪の機関で、あらゆる勤勉の芽という芽をつぶしてしまう。職位や賞罰は商品同様に売買され、政府が急速に衰退しても、被支配者を食い物にする権利だけは存続していた[14]。
バードは朝鮮の災いとして、両班を上げている。彼らは自分では何も持たない。自分のキセルですらである。両班の学生は書斎から学校へ行くのに自分の本すら持たない。この階級に属する者は旅行をするとき、大勢のお供をかき集められるだけかき集め引き連れていくことになっている。本人は従僕に引かせた馬に乗るのであるが、両班に求められるのは究極の無能さ加減として、従者たちは近くの住民を脅して、飼っている鶏や卵を奪い、金を払わない[15]。酔っぱらいが美名となることは朝鮮の特徴であり、酔っぱらって正気を失うまで酒を飲んだとしても、恥とはみなされない。食事が終わるころには酔いつぶれて床に寝転がっていても、地位を失うことはなく、酔いがさめれば、贅沢ができるほどゆとりがあるのはすばらしいと賛辞を受ける[16]。
朝鮮人の処罰方法が独特であり、役所の雑卒が罪人を殺傷する。 罪人が苦痛に叫ぶ声は近くのイギリス伝導館の中にまで聞こえてきたと記している[17]。また、身分制度に関して、両班は究極に無能であり、その従者たちは金を払わず住民を脅して鶏や卵を奪っているとしている。両班は公認の吸血鬼であり、ソウルには「盗む側」と「盗まれる側」の二つの身分しかないと述べている。 貯金をしていると近所の人に告げ口されようものなら、官僚がそれを貸せと言ってきて、貸せば元金も利子も返済されず、貸すのを断れば罪をでっちあげられて投獄され、本人あるいは身内が要求金額を用意しないかぎり笞で打たれる[18]。「朝鮮にいたとき、わたしは朝鮮人というのはくずのような民族でその状態は望みなしと考えていた」と思わせていた朝鮮の不治の病は、「何千人もの五体満足な人間が自分たちより暮らし向きのいい親戚や友人にのうのうとたかっている」として、人の親切につけこむ体質にあり、たかることをなんら恥とせずに、非難する世論もないことだとしている。朝鮮ではある程度の収入のある男は、多数の自分の親族と妻の親族、更には自分の友人、自分の親族の友人を扶養しなければならなかった。人々は多額のメリットある官職に就こうとし、職位は商品として売買されていた[19]。
両班は、怠惰であり、究極的に無能であり、搾取と暴政を行う吸血鬼とのことです。
現在の日本の総理大臣である高市早苗も文鮮明の娘といわれています。
日本人が苦しむことばかりするのも納得ですね。
統一教会はめでたく解散命令がでましたが、統一協会だけでなく、創価学会や中国共産党もこの世から跡形もなく消え去って、李家・天皇家も早く滅ぶように願うばかりです。
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「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。
日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。
日本の政治はかなり悲惨な状況ですが、ここまで正体が暴かれたら彼らの悪巧みももう終わりでしょう。
悪魔を拝む者たちは最終的には滅ぶ運命にあるということを、神様の働きを知って悟りました。
