母子感染症「TORCH症候群」の嘘。

妊娠中に感染すると流産や死産、赤ちゃんの先天異常を引き起こすウイルスや細菌、原虫が存在すると言われています。

この母子感染の一種「TORCH症候群(トーチしょうこうぐん)」の嘘についてお伝えしたいと思います。

2023年11月11日 「祝祭の日」

2023年11月11日 「祝祭の日」

11月11日は、神様が私たちをサタンの攻撃から完全に守ってくださり、神様と私たちが愛を深め合うための「祝祭の日」でした。

RAPT有料記事224(2017年11月13日)11月11日は主と私たちが互いの愛を確認し合い、互いの愛を深め合う日だ。〈主の祝祭の日についての御言葉〉

去年はレストランで食事をした後、瀬戸大橋までドライブに行きましたが、今年はまず瀬戸大橋までドライブに行き、夜にレストランで食事をしてきました。

RAPTブログを通じて、本物のヒーローは華々しく現れないということ、目の前にあるものは当たり前のものではないということを知った。

RAPTブログを通じて、本物のヒーローは華々しく現れないということ、目の前にあるものは当たり前のものではないということを知った。

岸田内閣が増税バラマキで国民を無視した政治をしており、多くの方が怒っておられると思いますし、誰か優れた政治家が現れて世の中を改革してくれないかと期待しているかもしれません。それこそ救世主を待ち望んでいるかもしれません。

しかし、私は聖書を読み、RAPTブログを通じて、本当の救世主は華々しく現れないことを知りました。

京都大学准教授「宮沢孝幸」と中共の手先「参政党」のコラボ

京都大学准教授「宮沢孝幸」と中共の手先「参政党」のコラボ

ツイッター(X)で、京都大学准教授「宮沢孝幸」がコロナワクチンの危険性を訴えて注目を集めているようです。

ワクチンの危険性を訴えるアカウントを弾圧してきたツイッター社が、どうして「宮沢孝幸」を持ち上げるのか…って、「RAPT理論+α」の記事でもう結論は出ているのですが、また面白い動画を拾ってきました。

コロナワクチンの危険性を訴えてきた宮沢准教授が、コロナワクチンの広告塔・忽那賢志と親密ツーショット写真を公開し、マッチポンプの疑いが浮上

【厚生労働省】コロナワクチンからスパイクタンパク質が作られることを立証できず。

今回、厚生労働省の行政文書開示請求にて、厚労省はコロナワクチンからスパイクタンパク質が作られるという根拠を持っていないことが判明しました。

さらにひどいことに、ワクチン接種者の体内にスパイクタンパク質が作られる根拠もないそうです。

ウイルス学 完全終了 ー分子生物学的にー

ウイルス学 完全終了 ー分子生物学的にー

このブログのサイト内検索は、google検索を使用しているのですが、どうもこちらの記事が検索に引っかからないようになっているようです。

「薬剤耐性菌によるパンデミックの恐れ」という大嘘。

言論弾圧お疲れ様です。

「進化論は嘘」ということが広まるのが嫌なのか、「薬剤耐性遺伝子の水平伝播は嘘」ということが広まるのが嫌なのか分かりませんが、「何をやっても無駄だった」と言わせてやるから覚悟しとけ。

【消費税は国のピンハネ】堀江貴文「これまで消費税を『着服』してたくせによー言うわ」は間違い。

【消費税は国のピンハネ】堀江貴文「これまで消費税を『着服』してたくせによー言うわ」は間違い。

堀江貴文(ホリエモン)が、インボイス制度に反対する人達を「情弱」呼ばわりし、消費税は"益税・預り税"だからちゃんと納めるようにと言っています。

しかし、消費税は"益税・預り税"ではないことが、国会でも裁判でも明らかにされています。

mRNAワクチンという技術が本当にあるなら、それは紛れもなく殺人兵器。また、砂糖を食べないと「がん」になる。

以前、mRNAワクチンは存在しないの記事の中で、細胞内で作られた異常なタンパク質は、タンパク質の品質管理システムによって処理されて細胞の外には出てこないから、mRNAワクチンから作られるスパイクタンパク質が細胞の外には出てくることはなく、mRNAワクチンはインチキであるとお伝えしました。

アルツハイマー病他、神経変性疾患は薬害

前回記事で、フォールディング病という病気について少し触れましたが、フォールディング病はどうして起こるのかというお話です。

  • フォールディング病:タンパク質のミスフォールディングが原因で細胞が死んでしまい運動障害や言語障害などが現れる病気。その代表的な例はプリオン病(BSE・狂牛病)やパーキンソン病、アルツハイマー病など。

mRNAワクチンは存在しない。

今回は、細胞の中や細胞膜に異常なタンパク質ができたらどうなるのかをお伝えしたいと思います。

これにてmRNAワクチンがインチキであることが更に証明されるかと思います。

苦難に見舞われたときに、不平不満を抱いて終わるのか、成長の糧にするのか。

苦難に見舞われたときに、不平不満を抱いて終わるのか、成長の糧にするのか。

以前の記事の中で、「神様に裁かれました。」と何度か書いたので、もしかしたら、裁かれるのは嫌だからキリスト教は嫌だとか、神様を信じるのはやめておこうと思う人がいるかもしれないと思ったので、今回は「裁き」は悪いものではないということをお伝えしたいと思います。

心の奥底にある願いをくみ取って叶えてくださる、神様の深い愛に衝撃を受けた体験。

心の奥底にある願いをくみ取って叶えてくださる、神様の深い愛に衝撃を受けた体験。

昨日(7/11)、「RAPT理論+α」で、十二弟子のミナさんが、子育てについての証を書いてくださいました。

〇 受験戦争や学歴社会は、イルミナティが国民を都合のよい奴隷に仕立てるためのシステム(十二弟子・ミナさんの証)

この証の内容が、今、私が自分の子供に伝えたいことがすべて書かれてあり、驚き感動しました。

コロナワクチンDNA混入問題の嘘。

コロナワクチンの「プラスミドDNA混入疑惑」にて、DNAにタンパク質発現ベクター「SV40プロモーター」が入っていて、「ガン」になるとか子孫に影響がでるなどと、不安を煽る意見があります。

「コロナワクチンDNA混入疑惑で、遺伝子組み換え人間に!?」という妄想。

コロナワクチンにDNAが混入されている疑惑についてです。

疑惑の発端は、Kevin McKernan氏の元に、ファイザーとモデルナのコロナワクチンが届けられ、kevin氏がワクチンを調べたところ、DNAが検出されたということです。

問題は、研究対象のワクチンバイアルの出所が不明で、匿名で郵送されてきたもので、本物のコロナワクチンかどうか分かりません。